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どうも、こんばんわ。

女性との会話を断って早3年が立ちました。

もちろん事務作業的な会話はあるにしろ、僕も女の子と世間話をしてみたいものです。

き、昨日のス、ススマスマママススマ、スマスマ見た?コポォコポォ

これくらい自然な言葉が出ればきっと僕の魔法使いライフも終焉を迎えるはずなのです。きっと。

さて、女性への性欲が抑えきれない僕ですが、こう見えても文学男子です。

一時期流行りましたよね?文学少女。それの男版です。

少女のときの熱狂振りは把握しております!

これはいけます!イケます!

きっと僕にクラクラくる女子が30人くらい存在してもおかしくはないでしょう

そんな文学男子の僕は最近になって近代文学に触れ合う機会が多くなってまいりました。

先人たちの本を読み解いて私が感じたことそれは

エロにもオーラがある!!

この一言につきます。

例えば三島由紀夫の『椅子』という作品

幼いことの私が「ねぇ椅子」とねだると看護婦が「もう甘ったれさん」といって膝の上に私をおろす。

このとき私は全神経をもってして女性の感触を感じる。

私はこれほどまで心地のいい椅子を知らない

こんな感じの内容なんですよね。

そして最後には看護婦さんが股間をいじくり倒す

といったなんともうらやまけしからん内容になってます。

エロについての描写は思春期真っ盛りな方への共感も多いのではと感じます。

実際に神経を集中させて感触をうんぬんは、男性諸君ならばあるだろう!?

私もよく電車でもたれかかってきた女性に対しては同じような劣情を抱くときがある。

そして私ほどのプロにもなると

自分も、もたれかかって恋人気分を味わう!

これが、童貞力。(ドウテイリキ)

話がそれましたが、三島由紀夫といえば聞けばほぼほぼの人は「あぁ、聞いたことあるよ」

ってなるような偉大な作家さんですが、どうですか?

ネームバリューに神々しささえ感じてしまいますでしょ?

エロも突き通せば立派なオーラを放つということがおわかりになったでしょうか?

昨今、日本は児ポ法だアグnスだと騒がれていますが

そんなことを気にしてはいけないよ男性諸君!

エロいことを何にも恥じることはない、エロにも威厳はでるんだ!

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そうだ!その調子だ男性諸君!もっとエロを突き進むんだ!

何も恥ずかしいことはない!


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んんんんんむ!エクセレント!!!



ps

最近末期だなお前といわれるようになりました。

以下俺もびっくり  「たまげたぁ」

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