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とある場所のとある塾。僕は路頭に迷うことになる。

講義をする先生がいないのだ。

先生を探しさまよい歩く。

そうコレはまるでRPG。

僕が主人公の小さな冒険物語。

立ち寄った教室で村人(ここでは室人とでもいうべきか)に話を聞く

僕「王(先生)はどこに居られる。」

村人A「一番向こうの教室だよ。」

またあの道を引き返すのか。

僕の脳裏には今来た道が浮かび上がった。

周りを見渡す限りの男。

異様な光景そして異臭に包まれたあの場所。

生きては帰って来れないかもしれない。

しかし、苦難を乗り越えてこそ勇者。

僕は勇気を振り絞り道を引き返す。

そしてそのときはついに来る。

見渡す限りの女子。

ガンダーラ?夢の国?ディズ●ーランド?

そう、ここはまるで楽園のようだ。

シクラメンのような香りに包まれ僕は一歩を踏み出す。

先生:「遅かったな

といわんばかりの顔で僕を見て。

先生:「テキスト持ってきてる?

と聞いてきたのであった・・・。  -fin-



要は気まずかったと。

ただそれだけでこんな文章殴り書きました。。。

周り全員女子とか女子慣れしてない僕にはただの恐怖でしかないわけで。

何この人!こんな寒いのに半袖を着てるよ!?

きも~い!!みたいな目で見られてるような気がして。


ぼ!ぼくをそんな目で見ないで!!
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