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これは2ヶ月前のことですた。

夏休みも終わり宿題を徹夜でやっていた登校日。

顔はぐちゃぐちゃになりながらも完成させた読書感想文を見て、テンションが上がった俺は。深夜4時に歌いながら風呂に入っていた。

俺「ばばんばばんばんばん。あ、びばびば!」

基本家に誰もいないのでこの俺の歌声は家の虚無の暗闇に消えていくだけだった。

徐々に怖くなってきたので早々にシャワーを切り上げタオルを取り出し俺は思った。

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俺:「ボ、ボールドのCMやりてぇ・・・。

いてもたってもいられなくなった俺は迷わずタオルに顔をうずめた。

俺:「かがやくしろさっ!おどろきのやわらかさ!!」

叫びながら突っ込んだ鼻先でタオルのにおいをふんだんに嗅ぐ。

ここでひとつ注意してもらいたいのは別に私はにおいフェチではなく、CMの再現をしているだけということである。

吸い込んだ空気は肺に広がりそして僕の心に溶け込む。

その香りまさに・・・北海道の大草原を彷彿とさせるウンコの香り!!実に美味であるっ。

おかしさに気づいたのは

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両手を広げ最後のポーズをとった時に真っ白いはずのタオルにトイレットペーパーの芯ほどの茶色い何かが付いていたことである。

俺:「ん?おかしい。なんだこれ。」

心で思う言葉とは裏腹にテンションは常にMAX!(注)ブログ更新者は徹夜明けです。)

その茶色いのがウンコだろうとなんだろうと関係ない!そのままタオルを地面に投げつけ。

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俺:「ぼおるどぉぉぉ!!!

PS
この後2度目のシャワーを浴びました。
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