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こんばんわ。

割と今の生活に慣れてくるとやることのなさに驚きが隠せなくなりますよね。

予習復習しても時間余っちゃうよ、しっと。

バイト始めるにしてもなぁ・・・。

得意のコミュ障が邪魔するぜ。

○○君~とか店長とか呼ばれようものなら

これ以上近づくな!フフ・・・。右手が疼くぜ・・・。

とかテンパったあまり叫びそうなくらいコミュ障だからなぁ。

ということで誰かゴールデンウィークの有意義な潰し方を教えてください。

ゴールデンウィークはおじいちゃまんが家に居座るらしいんです。

PS

ゴールデンウィークは・・・。家に帰りたくないんだ・・・。」←言ってみたかった。
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朝5時。

普段は目が覚めない時間帯なんだけど

ふと眠りが浅くなったときに

「ん~」

とかいいながら胸かいたりして寝返り打つのはよく見る光景だと思う。

僕は健康的な男の子ですから、もちろん朝は元気に立ってるわけで。

下ネタじゃないよ。

簡便してよ。そんな風に思われたらこれ以上書けなくなるよ?

話を戻しても大丈夫かな?大丈夫だね。

そして胸をかいたときに虫の甲羅みたいな硬い何かに指が触れたんだ。

「うわぁぁああぁぁ~~!!」

今思い出すだけでもなさけない声を出して起きたけど結局何もいない。

指が触れたのはなぜかカチカチになってる乳首だった。

・・・。

朝から乳首を自分でかいておいて「うわぁああぁあ~!」はないだろと・・・。

結局変に目が冴えて眠れない2時間を過ごして登校しましたとさ。

~fin~
こんばんわ。

お久しぶりです。

また会いましたね?

さてさて、常日頃から私はエロゲーマイスターであると胸を張って自称しているわけですけれども

僕みたいな『にわか者』に

「何がエロゲーマイスターだよ。ふざけんな。」

とお思いになるガチ勢の方々は多々いると思います。

では逆に私から質問してみましょう。

ガチ勢の方々。

エロゲー(ギャルゲー)の楽しさってなんですか!?

きっと皆さんが口をそろえて言うのは。

キャラがかわいい(萌える)
好きな声優さんの演技が聞ける
脚本家の演出がすごい
しっかりと作りこまれたゲーム設定
etc...

といったような事をあげられると思います。

でも本当にそうなんですか?

確かに、上のようなことは楽しいと思える要因になりうると思います。

ですがしかし。

それだとエロゲーが楽しいのではなく

萌えるようなかわいい女の子や脚本があれば何でも楽しい

と言い換えられても仕方ないのではないでしょうか。

現在の日本社会の中でオタクというものはタブーとして扱われて来ました。

要因はきっと上のような偏見から来るようなものでしょう。

2次元でしかもかわいい女の子なら誰でもいいんでしょう?

そんなわけありません。

ではなぜそんなことを言われるようなことになっているのか

それは僕たちプレイヤー(操作側)が常に受動的であるからに他なりません。

例えば攻略ページ

これを見ればすぐに自分の気に入った女の子とイチャイチャできます

しかしコレを見てプレイすることは

既にレールの引かれた電車の行く末に身を任せているだけでしかありません。

俺は攻略ページ見ないでやってるから。にわかは帰って。

そう思った方。

ではなぜ自分が受動的であるのかということが分かりますでしょうか。

このゲームはここのストーリーがすごく泣けた。感動した。エロかった。興奮した。

では逆に

なぜすごく泣けたのか。

感動したのか

エロかったのか

興奮したのか

わかりますか?

脚本家がすごいからに決まってるだろWWWWWWにわか乙WWWW

こう思いますでしょう。

いいえ、違います。

脚本家は所詮僕たちが進む道を示しているだけにしか過ぎません。

実際にどこでどういう風にどういった感情が出るのかコントロールすることが出来ないからです。

つまり脚本家の方がばらまいた脚本を僕たちが一枚ずつ拾って完成させる。

それがエロゲーだと僕は思います。

自分が参加者としてゲームに登場するのです。

どこでそんな場面があったんだ。

僕たちが常日頃悩みに悩んでいる

選択肢

がそれにあたるものではないのかと僕は考えます。

例えばこんな選択肢があったとしましょう

エロゲの楽しさってなんなのさ

たまにはアクロバティックなションベンでもしてみるか

といったようなポジティブシンキングにあふれている選択肢が出て来ました。

これはどれをどう選択すればいいのでしょう

ここでは長距離射撃を選択してみましょう

長距離射撃を選択してみよう
753f27fa26e1a5543f9bd4e385341d8d.png

見事な放物線だ・・・。

これが今回僕が選んだストーリーです。

もちろん作ったわけではありませんが。

それをつなぎ合わせたのは僕でありここに一つストーリーが完成したことを意味します。

つまり僕たちは受動的にゲームをプレイしていたのではなく

能動的にプレイしていたのです!

小説やアニメと違いエロゲーの本当の楽しさとは

自分が

プレイヤー(※脚本家)としてゲームに参加できる!
※あくまでストーリーを繋ぎ合わせるという意味で。

ということではないでしょうか?

納得してくれた方々もいるんじゃないかなと思います。

これが僕なりに出した僕なりのエロゲーの楽しみ方です。

長文でしたがお疲れ様でした。

他にもこっちのほうが適切だろうというコメントがありましたら

大募集中ですのでコメントよろしくお願いします
2012.04.14 前回の反省
前回の記事に関して。

お前セクハラじゃん

というコメントを各種方面から頂いたわけですが。

セ、セクハラちゃうわ!

とだけ返しておきましょう。

文に面白さを出すため多少塩コショウで味付けした感があるので

誤解させてしまったかも知れませんが

それはあくまで着色料と考えていただければ幸いです。

PS
明日は大阪へと移動・・・。
今月で何回県境移動できるか計算しとかないとな・・・。

以下コメント返信
... 続きを読む
地下鉄に乗っていた時のことだ。

その日の混みようといったら働きありどもの大行列のようだった。

既に一本乗り過ごしている俺は次行く電車に乗らなければ遅刻となってしまい

初回の必修科目に遅れようものなら私のぼっちライフは加速してしまうだろう。

そう考えた私は列を成す蟻共の群れに飛び込んで行った。

電車の入り口は既に人の壁が完成しており容易に乗り込むことは困難であることが予想された。

しかし体格に恵まれた(デブ)俺にとって不可能なことではなく

遂行困難であった今回のミッションも難なくこなしてしまった。

しかし箱の中の状態は芳しくなく四方から人に押しつぶされる形となってしまった。

そこで今回のミッションの山場を迎える事となる。

硬い壁に押しつぶされていたはずが前方から迫る壁は

柔らかくそして桃源郷に咲く花のようにし香りがしていた。

ふとトランスしていた意識を戻すと俺は女子高生を抱きしめるような形で立っていた。

体全体に流れる甘い電流。これは毒ガスかと思った時には既に遅かった。

彼女の小柄な体形からは想像もつかなかった二つの丘が押し当てられいたのだ。

私は無言で両手を上に挙げバンザイのポーズをとった。

PN20080813-007.jpg


決して嬉しかったわけではない。

私が痴漢と間違えられる可能性を1%でももたせないためだ。

今こうして文字を入力している間にも彼女の柔らかい感触や香りは私を包んでいる

2012.04.10 きつひ
もうだめしんどい。

あれだよ。

なめてたよ電車って奴を・・・。

往復5時間の電車旅を楽しめるからいいじゃん(ドヤァ

とか考えてたあのときの俺。

タイムマシンがあったら頭から突っ込みたい。

早起き早寝が習慣になってなんか知らんが5キロやせたよ。

疲労電車ダイエッ流行るなこれ。

とりあえず電車に慣れるまでは更新滞ります。

出来るだけ休みには更新する所存ではありますがね・・・。
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